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我が家のご紹介

NYでは、日系不動産会社を通じて自分たちで家探しをした我が家ですが。
今回はPの会社がすべて手配してくれたので楽ちん♪

a0084208_19285843.jpg我が家の外観。
“地球の暮らし方”によると
ジョージ王朝(18~19世紀)様式という
建築なんだとか・・・築何年???



a0084208_192935100.jpg共有の玄関扉を開けると階段が。
小さいけれど
エレベーターもついています。



a0084208_19301265.jpgなぜか、家の玄関扉を開けると
また階段が・・・不思議なつくりのお家です。



a0084208_19304834.jpg居間の窓から見える、ロンドンの街並み。
この裏道、たまにパカパカという音が聞こえると
乗馬の人が通ります。



a0084208_1931990.jpgベッドルームの窓から見える街並み。
NYとは全然違った風景が広がります。
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by bamuse1218 | 2006-08-31 19:26 | UK 日常

ロンドン到着

a0084208_19145078.jpgミラノからロンドンへ。



テロ騒ぎの影響で手荷物制限が厳しく。
ミラノの空港にて戦利品を持ち込めないというハプニングもありましたが。
(見送りにきてくれたH夫妻(妻)に持ち帰ってもらう羽目に・・・ごめんなさい!)
何とか無事に到着しました。

a0084208_19163178.jpgヒースロー空港から
“ヒースロー・エクスプレス”乗車。
わずか15分でパディントン駅到着。
でも£24.5/人は高いなぁ。。。



a0084208_19195092.jpg久々に乗る、ロンドンのタクシー。
昔は黒い車体しか見なかったのに
今では広告塗装の車体も増えました。



a0084208_19201896.jpgタクシーから見えた“ロンドン・アイ”。
世界最大の観覧車なんだとか。
新しいロンドンのランドマークです。
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by bamuse1218 | 2006-08-30 19:13

Venezia → Milan

a0084208_17183570.jpg朝一番で“サン・マルコ寺院”へ。
聖人マルコさんを祀っているそうです。
ビザンチン様式の建築で豪華絢爛。
モザイク画もキンキラキンでした。



a0084208_17201313.jpg昼の“サン・マルコ広場”。
人と鳩、多すぎ。。。



a0084208_17205613.jpg人の少ない対岸の島で
ランチできそうなレストランを探すことに。
またヴァポレットに乗りました。



a0084208_17211568.jpg私は、蟹ソースのニョッキをセレクト。
クリーミーなソースと
もっちりしたニョッキのバランスがGood!



a0084208_17214193.jpgPは昨晩に続き、魚介のパスタ。
ちょっと塩味がきつめだったけれど
魚介だしソースを堪能したようです。



a0084208_17222885.jpg食後、“サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会”へ。
運河を隔て、サン・マルコ広場の向かいに建つ
孤島の綺麗な教会です。



a0084208_17232583.jpgヴァポレットでのんびり駅に向かい。
ユーロスターで一路、ミラノへ。



a0084208_17235026.jpgイタリア最後の晩餐。
H夫妻が素晴らしい晩ごはんを
用意してくれました。
ワインにぴったりの前菜の数々。



a0084208_17242458.jpgラグーソースのスパゲッティ。
ラグーソース好きの私のために
用意してくれた一品・・・感動ー!



a0084208_17245532.jpgygちゃん特製のポークの煮込み。
柔らかくってとっても美味しかった!



a0084208_1726153.jpgそしてワインは・・・
SALVIONI をいただきました!
右側のブルネロがお土産でもらったものです。



長かった我が家のイタリア旅行が幕を閉じました。
4泊もさせてもらった上に、すべての手配をしてくれたHご夫妻。
本当に本当にお世話になりました、どうもありがとう!
この楽しかった思い出を胸に、いよいよ明日からロンドン生活開始です。
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by bamuse1218 | 2006-08-29 17:03 | OTHERS@Oversea

Milan → Venezia

a0084208_1636589.jpgPと二人、一泊二日でVeneziaに小旅行へ。
電車でミラノから約3時間半。
駅を出ると目の前には
大運河が開けています。



a0084208_16372996.jpg張り巡らされた大小の運河。
運河にはいくつものゴンドラが浮かびます。



a0084208_1638095.jpg島内の道はどこも細くて見通しがきかず。
地図をみても、どこにいるのかさっぱり!



a0084208_16392169.jpgとりあえず腹ごなし。
何を思ったのか、中華を食べました。
その名も“海城”、
きっと中国語でヴェネツィアって意味なのかな。



a0084208_16405817.jpg“ドゥカーレ宮殿(Palazzo Ducale)”を見学。
巨大な絵や金ピカの装飾など、
かなりゴージャスな感じでした。



a0084208_16421741.jpg宮殿の裏には昔の監獄があり、
一本の橋で結ばれています。
その名も、“溜息の橋”。



a0084208_16434223.jpgこの橋を渡ると
二度と生きては戻れないと
言われていたんだとか。

橋から外を見るとこんな感じ。



a0084208_1644538.jpgその後、有名な“リアルト橋”へ。
アーチ状でとても美しい橋です。



橋のふもとから、ヴァポレットと呼ばれる水上バスに乗りました。

島は海と運河で囲まれているため、車の乗り入れができません。
そのため、船は重要な交通手段なのです。

a0084208_1646127.jpg海からみた、“サン・マルコ広場”周辺。



a0084208_1647346.jpg海から、“サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会”。



a0084208_1648336.jpg晩ごはんはホテル近くのレストランで。
ヴェネツィアならではのペスカトーレ。



a0084208_16482592.jpgラザーニャ。
ヴェネツィアに関係ないけれど
今までに食べたことがないくらい美味しかった!



a0084208_1649021.jpg名物らしいレバー煮込み。
思ったほど臭くありませんでした。
でも・・・こんなには食べられないなぁ。



a0084208_16493037.jpgPは定番のシーフード・フリット。
イカのフライが驚くほど柔らかかったです。



a0084208_16494890.jpg
夜の“サン・マルコ広場”で記念撮影。
夜景モード、
なかなかよく撮れています♪
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by bamuse1218 | 2006-08-28 19:18 | OTHERS@Oversea

PERUGIA → ASSISI → MILAN

a0084208_0241345.jpgペルージャ(Perugia)はH夫妻(夫)の
思い出の地。
彼は4年前、ミラノ赴任に先がけて
ペルージャ大学でイタリア語を学んだそうです。



a0084208_0251630.jpg彼が住んでいた“コルチャーノ”という村。
とても小さな村で
日本人はもちろん彼一人だけだったそうです。



a0084208_0263065.jpg次に向かったのは“アッシジ(Assisi)”。
聖人フランチェスコさんの生まれ故郷です。



a0084208_0314358.jpg“サン・フランチェスコ大聖堂”。
聖人フランチェスコさんを祀る大聖堂で、
真っ白い外壁がとても美しいです。



a0084208_0321636.jpgランチ、Pの提案でフラリと入った
“RISTORANTE MEDIOEVO”。
予想外に「安い・美味しい・雰囲気Good」で
大満足でした。
とりあえず、昼からワイン。



a0084208_0324261.jpg前菜の盛り合わせ。
サラミやチーズも塊から切ってくれて
かなり本格的!



a0084208_0332532.jpg大好きなタリアテッレのラグーソース。
超ーーーー美味しかったぁ。。。。



a0084208_0344456.jpgH夫妻はトリュフソースのパスタを。
味だけでなく香りも楽しめる一品。



a0084208_0353068.jpg皆でシェアした主菜のウサギ。
すごい量、一皿をシェアで大正解!



a0084208_036448.jpg“サンタ・キアーラ聖堂”。
聖人フランチェスコさんの弟子だった
聖女キアーラさんが祀られています。
ピンクと白の大理石を使った縞模様の外観が
とってもキュートな聖堂でした。



この後、一路ミラノへ。
H夫妻(夫)さん、長距離運転、本当に本当にお疲れさまでした。

a0084208_0364179.jpgH夫妻宅にて戦利品の記念撮影!!


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by bamuse1218 | 2006-08-27 00:27 | OTHERS@Oversea

Colle di Val d'Elsa → San Gimignano → Montalcino → Perugia

a0084208_23422822.jpgミシュラン二ツ星“Arnolfo”があるのは
“Colle di Val d'Elsa”っという
丘の上の小さな街。



a0084208_23432086.jpg街の中は中世的な細い路地ばかり。



a0084208_23443468.jpg街の外に広がる田園。
これぞトスカーナっという風景!



a0084208_2345433.jpg“Arnolfo”は朝ごはんもゴージャスでした。



a0084208_23452842.jpg“Colle di Val d'Elsa”を後にして向かったのは
塔の街として有名な“San Gimignano”。

細い路地を歩いていくと、
だんだん塔が見えてきます。



a0084208_2346843.jpgこの街には中世に立てられた塔が
14本も残っています。
昔は70本以上もあったというから驚き!



a0084208_23471947.jpg次に向かったのは“モンタルチーノ(Montalcino)”。
Pと私の愛するワイン、
ブルネロ(Brunello)の産地です。



a0084208_2348615.jpgH夫妻が見学予約をしてくれたのは
“SALVIONI”という蔵元。
日本で一度、飲んだことがあったのですが
これぞブルネロという非の打ち所のないワインでした。



a0084208_23484063.jpg家族経営の小さな蔵元で。
先代は自分たちで楽しむ用のワインだけを
作っていたんだとか。
それなのに1986年の初リリースから
常に高い評価を得ているから驚きです。



a0084208_23491788.jpg熱心に説明をしてくれた奥さん。
リリース前の樽で寝かし中のワインを
試飲させてくれました。

やはりまだまだ、若い感じ。



a0084208_2350048.jpg娘さんは、ラベル貼りを実演してくれました。
精算本数が少ないから、
ラベル等もすべて家内作業なのだそうです。



a0084208_23502833.jpgブドウ畑も見せてもらいました。
もちろん試食もあり!
昨日試食したブドウよりも
さらに濃厚でJucyでした。



ここのワイン、高いんです、日本だとブルネロ一本で二万円近くしちゃうくらい。
それなのになんと、お土産にブルネロを一本もらっちゃいました・・・感動ー!
我が家は2本、H夫妻は4本のお買い上げ。

お宝ワインを積んで呑み助ご一行、
今晩の宿のある“ペルージャ(Perugia)”へ向かいました。
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by bamuse1218 | 2006-08-26 18:46 | OTHERS@Oversea

ワイナリー見学② → SIENA → Colle di Val d'Elsa

a0084208_1749445.jpgお世話になった宿を後にして、
まずは腹ごしらえ。

イタリア人、朝ごはんは
あまりちゃんと食べないんだとか。
食べてもペストリー程度なんだそうです。



a0084208_17504265.jpg向かったのは、憧れのワイナリー。
“San Giusto a Rentennano”。

我が家は、数年前から
こちらで作っているワインの大ファン。
“Percarlo”はサンジョベーゼ100%、
“Ricolma”はメルロ100%。
どちらも芸術作品のような味わいです。



a0084208_17514057.jpgとても丁寧なワイン作りを肌で感じられ、
感激でした!



a0084208_17521612.jpgブドウ畑では、試食も。
ワイン用サンジョベーゼという種のブドウ、
とっても甘くて濃厚なお味でした。



a0084208_17561299.jpgイタリア人のお姉さんが
我々4人だけのためにガイドしてくれたのですが。
すべてイタリア語でチンプンカンプン。
日本語に訳してくれたH夫妻に感謝!



もちろん、おつまみつきの試飲もありました!
なんと、我々のために四本も栓を抜いてくれて・・・昼から酔っ払い四人組でした。

a0084208_1822282.jpg次に向かったのは“シエナ(Siena)”。
赤茶けたレンガ色の家並みが美しい
中世の佇まいを残す街です。



a0084208_1824982.jpg街の中央にある“カンポ広場”。
貝殻型に広がり、
世界で最も美しい広場と言われているとか。



a0084208_183896.jpg広場の目の前には
“プッブリコ宮”と“マンジャの塔”。



a0084208_1833650.jpg“マンジャの塔”は高さ102mのレンガ造り。
最上階まで登れば市街を一望できます。



a0084208_1855135.jpgシエナを後にして、一路ホテルへ。
本日のホテルは“Arnolfo”。
一階がミシュラン二つ星のレストランで、
二階&三階がホテルになっています。



a0084208_18151618.jpgディナーは一階のレストランで!
男性陣はお肉のコース、
女性陣はお魚のコースをいただきました。
まず、アミューズからスタート。。。



a0084208_18155446.jpgシェフからの一皿なるもの。
白身魚のスープ仕立て・・・だったはず。



a0084208_18162752.jpg前菜その①。
プチ前菜五種の盛り合わせ。



a0084208_18175614.jpg前菜その②。
海老づくし。



a0084208_18181924.jpg前菜その③。
お魚をガスパチョソースで。



a0084208_18184574.jpgパスタ。
リングイネを魚介ソースで。
ここですでに、お腹ははちきれそう・・・



a0084208_1819730.jpgようやくメインにたどりついて・・・
カジキマグロ。
ポーションが小さめで一安心。



a0084208_18193386.jpgデザート五種の盛り合わせ。
すっごい楽しみにしていたけれど、
満腹すぎて苦しみながら食べたら・・・



a0084208_1820077.jpg驚くほどの量のプチフールが登場!!
美しかったけれど、
私はとても食べられませんでした!!



とても美味しくて美しいお料理でしたが。
日本人には量が多かったなぁ・・・アラカルトでとったほうがよいのかもしれません。
残せない性分のPは無理やり完食した後、発熱してしまいました。
くれぐれも無理はしちゃあいけませんね。
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by bamuse1218 | 2006-08-25 17:43 | OTHERS@Oversea

ワイナリー見学 → PISA

a0084208_17252825.jpg本日はまず、
ホテル経営のワイナリー見学から。



a0084208_17262638.jpg見学後は大試飲会。
しかも、おつまみつき!

「白→赤→赤→赤」っと
昼から飲みまくりでした。



a0084208_17265072.jpgこちらのワイナリー、
パッツィ城なるお城の地下にあるのですが。
こちらはかつて、メディチ家の暗殺を企てて
皆殺しにされたパッツィ家のもの。
ちょっぴりお化けが出そうな雰囲気です。



この後、酔っ払いご一行、車で一路・・・プラダ直営アウトレットへ!
お財布の都合で、宝の山を目の前に「おあずけ」状態。。。
でも、我々の分もH夫妻(妻)が爆発買いをしてくれて、気持ちよかったです♪

a0084208_17273486.jpgその後、ピサへ・・・



a0084208_17275921.jpg斜塔! 本当に傾いていました!!



ホテル(昨晩と同じ)に戻ったのは21時過ぎ。
夜の山道運転、ドライバーのH夫妻(夫)さま、本当にお疲れさまでした。

a0084208_17283142.jpg昨晩と同じレストランの店内にて
ディナーをいただきました。
前菜は“ウサギのレバー”をセレクト。



a0084208_17285696.jpg主菜には“牛肉のバルサミコ・ソース”、
とっても柔らかいお肉でした。



a0084208_17292328.jpgH夫妻(夫)&Pの男性陣二人は
“キアナ牛のTボーン・ステーキ”を。
塩・胡椒のみのシンプルな味付けで、
肉の旨味を堪能したようです。
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by bamuse1218 | 2006-08-24 17:22 | OTHERS@Oversea

Milan → Firenze

a0084208_0574498.jpg今日はミラノからフィレンツェへ。
ユーロスターで約2時間半で着いちゃいます。

写真はミラノ中央駅。
映画「冷静と情熱の間」の
ラストシーンにも使われました。



a0084208_0582722.jpgフィレンツェ到着後、まず
“メディチ家礼拝堂(Cappelle Medicee)”へ。

メディチ家のご先祖参りというわけではなく、
今回は母の指令を受けての訪問。
ここでしか買えない“天然石の卵??”が
どうしても欲しかったんだとか・・・。
とりあえず無事に入手!



a0084208_059238.jpg次に向かったのは
“ジョットの鐘楼(Campanile di Giotto)”。
ドゥオモのお隣にそびえ立っていて、
登ると街並みが一望できます。



a0084208_0592741.jpgフィレンツェに行くたびに、
ドゥオモと鐘楼のどっちに登るか迷いますが。
ドゥオモを外から眺められるという点で
鐘楼の方がお薦めかも!



a0084208_0595817.jpgランチ後、ジェラード屋さんでデザート購入♪
ミラノ在住のYGちゃんによると
ヴァニラ系はNG多発とのこと。
お薦めのチョコとコーヒーをセレクト。
チョコは濃厚、コーヒーは超~私好みでした♪



a0084208_103538.jpg
その後、
“サンタ・クローチェ教会(Chiesa di Santa Croce)へ。
ミケランジェロのお墓があり、立派でした!



a0084208_11224.jpgお泊りは、“Castello de Trebbio”。
中心部から車で約30分のワイナリーにて
憧れのアグリツーリズモ体験でした。



a0084208_113217.jpg晩ごはんはホテル直営のレストランで。
お天気がよかったので、
テラス席でいただきました♪

ワイン貯蔵用オーク樽で作ったテーブルなど
雰囲気も抜群!



a0084208_115774.jpgこちら前菜。
燻製ターキーのカルパッチョ。
初めて食べるような食感!



a0084208_122010.jpg本場でいただくニョッキ。
もちもち感が絶妙でした。



その後、主菜代わりに
チーズの盛り合わせをいただきましたが。
酔っ払ってしまい、写真はありません。。。
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by bamuse1218 | 2006-08-23 01:02 | OTHERS@Oversea

Milan

やってきました、イタリア。
本日はミラノ観光でした。

a0084208_20183967.jpgまずは、お決まりの“ドゥオモ(Duomo)”へ。

白大理石で造られた、
すーーっごく美しい建物です。



a0084208_20193745.jpg“ガッレリア(Galleria)”でウィンドーショッピング。

1878年完成のアーケードで、
ブランド店が立ち並んでいます。



a0084208_20202461.jpg愛するPRADA本店もガッレリア内に♪♪



a0084208_2021403.jpgランチには大好きなパスタを!

“ポルチーニ茸のタリアテッレ”。
肉厚ポルチーニ茸の味がとーっても濃厚♪



a0084208_20243483.jpg美術館にも行ってきました。
りょっと文化的?
“アンブロジアーナ絵画館
(Pinacoteca Ambrosiana)”。



a0084208_20251488.jpg歩きつかれた後は、
“ペック(Peck)”のカフェで一休み。
日本にも進出している高級スーパーで
ディスプレイをみているだけでも楽しくなります!
地下のワイン売り場の品揃えも素晴らしかった!!



a0084208_2026122.jpg“スフォルツェスコ城(Castello Sforzesco)”で
記念撮影。



a0084208_20263786.jpgミラノ駐在中の友人夫妻宅に
お世話になったのですが。
晩ごはん、とっても美味しかった♪



ちなみに、ベランダからはドゥオモも見えます。
ライトアップしていて、とっても綺麗でした!
a0084208_20272256.jpg

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by bamuse1218 | 2006-08-22 20:12 | OTHERS@Oversea